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<title>レコーディングスタディーズ</title>
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<description>日々の勉強の記録をメモしていくblogだったはずですが、ほとんど日記みたいな感じです。</description>
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<title>ＤＳデキる男のモテライフ</title>
<description> 昼休み、コンビニでSPA!を立ち読みしてたら、DSにこんなゲームがあることを知りました。 デキる男のモテライフ 昼のモテ講座編／夜のモテ実戦編 http://www.takaratomy.co.jp/products/gamesoft/mote/ HPに行ってソフトの紹介を見てみると ================ 業界初！ 「モテる能力を鍛えるツール」！ それが「できる男のモテライフ」です！ モテる為の必要な考え方や法則、知識、経験を楽しく取得できるソフトです。 女の子と仲良
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<![CDATA[ 昼休み、コンビニでSPA!を立ち読みしてたら、DSにこんなゲームがあることを知りました。 <br /><br />デキる男のモテライフ 昼のモテ講座編／夜のモテ実戦編 <br />http://www.takaratomy.co.jp/products/gamesoft/mote/ <br /><br />HPに行ってソフトの紹介を見てみると <br />================ <br />業界初！ <br />「モテる能力を鍛えるツール」！ <br />それが「できる男のモテライフ」です！ <br />モテる為の必要な考え方や法則、知識、経験を楽しく取得できるソフトです。 <br />女の子と仲良くなるためのミニゲームも搭載！ <br />まさに総合モテ力アップソフトなのです！ <br />================ <br /><br />おお！DSで「脳トレ」で20歳、「えいご漬け」でAAAランクまでとった俺にかかれば、あっという間にモテモテになってしまうに違い無いィ！ <br />そんなわけで、とある手段をつかって、早速そのソフトを入手してみたのでした。 <br /><br />ソフトを起動すると、「モテる脳を鍛える男のＤＳ検定」、「モテるネタ帳ＤＳ」、などどっかで聞いたようなタイトルのメニューが並んでいる。 <br />今回は、ドラマ形式で選択肢を選んでいく「モテ&#9829;ドラマ」にチャレンジ。 <br />合コン後女の子と一緒になった帰り道、会話をしたり事件に巻き込まれる都度、選択肢を選んでいき、そのシチュエーションで一番いい回答をしていけばハッピーエンドへ、というゲームだったが、適当に答えていたら、最後に強引にラブホに連れ込もうとして逃げられるBAD ENDに・・・ <br />その外もいくつかやってみたけど、結局１５分くらいで飽きて終了。 <br /><br />まぁ、ゲームやるだけでモテるようになるんだったら誰も苦労しないわけですな。。。 <br /><br /> ]]>
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<dc:date>2008-03-07T00:58:13+09:00</dc:date>
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<title>三菱電機 携帯事業から撤退</title>
<description> 今まで買った５機種のうち、４機種が三菱だった僕にとって、残念なニュースです。「D」の三菱電機、携帯電話の開発・生産から撤退三菱の携帯は、微妙に主流から外れたポジションにいるのが好きでした。９年前、就職と同時にPHSから乗り換えて買った携帯が白のD207iでした。当時、ドコモの2シリーズの携帯は、Ｐシリーズに代表されるのストレートか、Ｎシリーズの折りたたみのどちらかを選ぶ人が多かったような気がしますが、僕はど
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<![CDATA[ 今まで買った５機種のうち、４機種が三菱だった僕にとって、残念なニュースです。<br /><br /><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0803/03/news030.html" target="_blank" title="「D」の三菱電機、携帯電話の開発・生産から撤退">「D」の三菱電機、携帯電話の開発・生産から撤退</a><br /><br />三菱の携帯は、微妙に主流から外れたポジションにいるのが好きでした。<br /><br />９年前、就職と同時にPHSから乗り換えて買った携帯が白のD207iでした。<br />当時、ドコモの2シリーズの携帯は、Ｐシリーズに代表されるのストレートか、Ｎシリーズの折りたたみのどちらかを選ぶ人が多かったような気がしますが、僕はどちらでもないフリップ型のＤシリーズが好きでした。<br /><br />その後、iモードが流行り、メールをしたくなり、メタリックに輝く赤いボディに魅かれてD503iを購入しました。シルバーか黒を買う人がほとんどの中で赤を買ったため周りから「趣味が悪い」「おまえは新庄か!」と批判されながらもこの機種を気に入っていた僕は、504シリーズ以降、普通の折りたたみ式になってしまったＤに魅力を感じず、Ｎ504iに浮気をしてしまいました。<br /><br />黒のＮ504iというある意味非常に無難なデザインの携帯はどうも面白みが無く、FOMAに変えるときは変り種にしたいなと思っていた僕の前に現れたのが、Ｄ902iのイエローでした。当時珍しいスライド式とくっきりとした黄色いボディは、ちょっと変な携帯が好きな僕の心をがっちりキャッチし、当時の902シリーズのほとんどが対応していたモバイルSuicaに対応していないにもかかわらず、即決で買ってしまいました。<br /><br />そして、先日、現在ではすっかり少数派になってしまったストレート式の機種であるD705iμの青に買い換えて、１ヶ月もたたないうちに今回のニュース。Ｄ705iとD705iμが三菱の最後の携帯になるようです。<br /><br />正直、国内市場の飽和、海外メーカーとの競争など、現在の携帯業界からすれば撤退は正しい選択なのでしょうが、三菱愛用者としてはさびしい限りです。<br />今後数年で、おそらく国内メーカーは撤退や事業売却で数社程度に収斂していくことになる、という気がしていますが、主流派からちょっとだけ外れたところを狙うデザイン、という三菱のポジションを受け継いでくれるメーカーが出て欲しいなと思います。 ]]>
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<dc:date>2008-03-04T00:55:15+09:00</dc:date>
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<title>アスパラガスとしめじのバター炒め</title>
<description> アスパラガスは春が旬とのことですが、今は旬より少し早いくらいでしょうか。近所のスーパーで３本120円だったのでしめじと一緒に購入し、昔実家にいた頃よく母親が作っていたバター炒めにしてみました。１．アスパラは表面のトゲみたいな部分をピーラーで向いて、斜めに切る。 ２．しめじは根っこの部分を切って1本ずつにばらして水で洗う。 ３．フライパンにバターをしき、アスパラとしめじを一気に投入。そのまま炒める。 ４．
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<![CDATA[ アスパラガスは春が旬とのことですが、今は旬より少し早いくらいでしょうか。近所のスーパーで３本120円だったのでしめじと一緒に購入し、昔実家にいた頃よく母親が作っていたバター炒めにしてみました。<br /><br />１．アスパラは表面のトゲみたいな部分をピーラーで向いて、斜めに切る。 <br /><br />２．しめじは根っこの部分を切って1本ずつにばらして水で洗う。 <br /><br />３．フライパンにバターをしき、アスパラとしめじを一気に投入。そのまま炒める。 <br /><br />４．しめじの表面にうっすらと焦げ目がついてきたら、塩・コショウで味付け <br /><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/r/e/c/recordingstudies/Asparagus.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/r/e/c/recordingstudies/Asparaguss.jpg" alt="アスパラ" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />これだけですが、美味いです。ビールに合います。 <br />アスパラ3本としめじ1パックで246円なので、価格もお手ごろ。 <br />簡単に作れる低カロリーな酒のツマミ＆オカズとしてレパートリーに追加しました。 ]]>
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<dc:date>2008-03-02T21:54:11+09:00</dc:date>
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<title>タマネギしかないときのオススメ　オニオンスープ</title>
<description> 冷蔵庫にカレーを作ったときの残りのタマネギしか無かったので、オニオンスープを作ってみた。適当につくったんで、後でもう1回作るための備忘録メモ。１．タマネギ1個を半分に切る 　　　↓ ２．半分のタマネギをできるだけ細く、薄く切る 　　　↓ ３．フライパンにサラダ油をひき、タマネギを弱火で焦がさぬよう茶色くなるまで炒める。 　　　↓ ４．鍋に水200ccをいれ、沸騰したらタマネギとコンソメ半分を入れる 　　　↓ ５．５
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<![CDATA[ 冷蔵庫にカレーを作ったときの残りのタマネギしか無かったので、オニオンスープを作ってみた。<br />適当につくったんで、後でもう1回作るための備忘録メモ。<br /><br />１．タマネギ1個を半分に切る <br />　　　↓ <br />２．半分のタマネギをできるだけ細く、薄く切る <br />　　　↓ <br />３．フライパンにサラダ油をひき、タマネギを弱火で焦がさぬよう茶色くなるまで炒める。 <br />　　　↓ <br />４．鍋に水200ccをいれ、沸騰したらタマネギとコンソメ半分を入れる <br />　　　↓ <br />５．５分ほど火にかけ、コショウで味付け <br />　　　↓ <br />　美味しいオニオンスープの出来上がり。 <br /><br />これだけで十分美味しかった。ポイントはタマネギを細く切ることと、弱火でじっくり炒めること。本を読みながら、たまにかき混ぜるくらいでいいと思う。 <br /><br />ちなみに、残り半分は浅漬けのもとにつけたけどイマイチ。昆布味とタマネギの相性はあんまり良くない。<br /> ]]>
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<dc:date>2008-02-29T00:39:07+09:00</dc:date>
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<title>「ハッスル28」感想　「インドの狂虎」の存在感</title>
<description> 今日は内容をがらっとかえてプロレスの話題です。さいたまスーパーアリーナで開催された「ハッスル28」を見てきました。試合の詳細は、公式ＨＰやスポーツナビに載っているでしょうから書きませんが、一番印象に残ったのは、「インドの狂虎」タイガー・ジェット・シンでした。冷えた会場を一瞬にして暖める存在感は流石でした。今日、試合が行われたのはいつもＫ－１やＰＲＩＤＥが大会を開催する「メインアリーナ」ではなく、その
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<![CDATA[ 今日は内容をがらっとかえてプロレスの話題です。<br />さいたまスーパーアリーナで開催された「ハッスル28」を見てきました。<br /><br />試合の詳細は、公式ＨＰや<a href="http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/2008/2008022401/7.html" target="_blank" title="スポーツナビ">スポーツナビ</a>に載っているでしょうから書きませんが、一番印象に残ったのは、「インドの狂虎」タイガー・ジェット・シンでした。冷えた会場を一瞬にして暖める存在感は流石でした。<br /><br />今日、試合が行われたのはいつもＫ－１やＰＲＩＤＥが大会を開催する「メインアリーナ」ではなく、その手前にある「コミュニティアリーナ」。昔、ＰＲＩＤＥを見に行ったときは、入り口近くのグッズ売り場として使われていたところです。そこにリングとパイプ椅子を並べて試合会場にしているので、感覚としては地方巡業の市民体育館で試合をやっているような感じです。それでも客のキャパとしては数千人は入る規模で、実際、今日の試合でも4000人以上が来場していました。聖地後楽園ホールのキャパの2倍以上です。<br /><br />しかし、この会場、プロレス興行の会場として使うには多きな弱点があるような気がしました。空間が大きすぎるのです。天井が高く、中途半端に広いため、席が８割がた埋まった状況でも非常にガランとした感じがします。声も響きづらく、リングの向こう側のお客さんの歓声がほとんど聞こえませんでした。このような会場の場合、選手入場で手拍子を取ったり、選手の名前をコールしようとしても、自分以外は無反応でいるような気がして、声を出しずらい雰囲気が全体に漂います。結果として、第一試合からセミファイナルまで、淡々と進行していくような状況でした。<br /><br />そしてメインの試合、「タイガー・ジェット・シン、アン・ジョー之助 組 vs モンスター・ボノ、マーク・ハント」組の試合が始まります。試合前のビデオの受けはそれなりに良いものの、ボノ・ハント組の入場でも会場のテンションは低いまま。「今回はこのまま終了かな」と思った直後、タイガー・ジェット・シンが入場してくると、そのまま客席に乱入をはじめました。そのまま会場を半周しながら試合開始。客席のパイプ椅子はなぎ倒され、野次馬のように取り囲みつつもシンが近づいてくると逃げ惑う観衆・・・それまで冷めていた会場の空気が一気にヒートアップしました。そして試合後の恒例の高田総統劇場まで客席のボルテージはあがったまま興行は終了しました。<br /><br />シンの乱入で強く感じたのは、予定調和の世界にもサプライズが欠かせない、ということです。ハッスルはプロレスの中でも、試合前のリハーサルやストーリーの作りこみがしっかり行われている団体で、実に来ているお客さんも、それを分かっていて実に来る人が大半です。シンの乱入だって、本当に客が怪我するようなことはしないだろう、と分かっていて逃げる人がほとんどでしょう。しかし、それでもシンが間近にやってきたときは、「こりゃマジでやばい、逃げよう」と思っちゃいましたし、テンションはめちゃめちゃあがりました。これが無かったら、最後まで淡々と見て、「なんかイマイチ盛り上がりに欠ける大会だったな」というのが感想になっていたと思います。（正直なところ、リング上ではシンは大したことしてなかったような気もするんですが・・・）<br /><br />きっちり作りこまれた展開とお約束を求めながらも、でもやっぱり「何が起こるかわからない」カオスも求めてしまう。お客さんの心をつかむのはなかなかに難しいことだなぁと感じたイベントでした。<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2008-02-24T21:48:55+09:00</dc:date>
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